男性と内縁の妻を殺害・死体遺棄の事件 内縁の妻の長男で韓国籍の男性 地裁で起訴事実を認める

産経WESTが2016年9月8日付で、2015年8月に男性内縁の妻殺害・死体遺棄したとして罪に問われた内縁の妻の長男で韓国籍の男性が地裁で起訴事実を認めたと、報じています。

画像はイメージ


記事のあらましは以下の通り。
2015年8月、 京都市左京区岩倉幡枝町で、住人の赤羽敬さん(当時54)と内縁の妻、姜栄子さん(当時59)の二人を殺害・死体遺棄された事件。 
容疑者として罪に問われた姜さんの長男で韓国籍の無職、崔裕被告(31)の初公判が2016年9月8日行われた。 
京都地裁で行われ、崔被告は起訴事実を認めた
起訴状によると、2015年8月、2人の頭などをハンマーで殴って死亡させ、遺体を遺棄したとしている。
母親ら2人の殺害認める…31歳無職の韓国籍男 京都地裁初公判 - 2016.9.8
産経WEST 魚拓

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…殺伐とした話題ですね。

30過ぎで母親に夫ができてもどうってこと無いような気がしますが、当事者無いからだろうか。

しかし、ハンマーで殴打して、死体はそのままってすごいな。事件発覚などどうでもいいんだろうか。

事件が起きた京都のこの地域は以前旅行でいったことがあるので、ちょっと切ないですね。

犯人の更生を望みます。

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