コンサドーレ札幌元選手と韓国籍の男が韓国料理店で大麻草を栽培容疑で逮捕

産経ニュースが2016年8月16日付で、コンサドーレ札幌元選手と韓国籍の男が韓国料理店大麻草を栽培容疑で逮捕、と報じています。

画像はイメージ

事件のあらましは以下の通り。
北海道韓国料理店大麻草を栽培したとして、大麻取締法違反栽培)の疑いで、サッカーJ2の北海道コンサドーレ札幌の元選手で札幌市西区の会社員、斉川雄介容疑者(31)と、韓国籍の倶知安町の自営業、高健一容疑者(37)が逮捕された。 
2人は容疑否認
逮捕容疑は高容疑者が経営する倶知安町山田の韓国料理店で共謀して大麻草21本栽培した件。
韓国料理店で大麻草を栽培 コンサドーレ札幌の元選手と韓国籍の男逮捕 - 2016.8.16
産経ニュース 魚拓

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大麻草の栽培とか使用とか最近多いと感じています。

しかし、韓国料理店の二階で栽培しといて知らないとは苦しいと思いますが。

近所に自生していたとかならともかく。

しかしそんなに良いんですかね

捕まったら今までの信用とか信頼が簡単に崩れるし、人の見る目も変わっていきます。

一生懸命頑張ってたであろうスポーツ選手に憧れた子どもたちはどう思うんでしょう?

それと引き換えでもどうしても欲しいんでしょうか…

 

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