大阪北区 衣料品販売会社代表の韓国籍の女らが偽ブランド品のブーツを販売する目的で所持で逮捕

テレ朝NewsとNHK NEWS WEBが2015年11月27日付で、大阪の北区衣料品販売会社代表韓国籍の女7人ブランド「UGG」のブーツの偽物販売する目的で所持逮捕と報じています。


画像はイメージ

事件のあらましは以下の通り。
大阪・北区衣料品販売会社の代表取締役で、韓国籍の鄭慧林容疑者(チョン・ヘリム)(31)ら、合わせて7人若い女性に人気のアメリカのブランド「UGG」のブーツの偽物販売する目的で所持していたとして、商標法違反の疑いで警視庁が逮捕 
容疑については否認している。 
これまでの調べで、ショッピングサイトで実際の価格では1足2万5000円するものを1万8000円ほど販売 
警視庁は会社の倉庫などからおよそ500足の偽物のブーツ押収仕入れ先など捜査を進めている。
人気ブランドのブーツは偽物 韓国人ら7人逮捕 - 2015/11/27
テレ朝News 魚拓

人気ブーツの偽物 販売目的で所持容疑 7人逮捕 - 2015年11月27日
NHK NEWS WEB 魚拓

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偽ブランド品多いですね。大阪。うーん。

下記の記事でも書きましたが、やけに多いんですよね…。


大阪 韓国籍で雑貨店経営の女 偽ブランド品を販売目的で所持で逮捕





なかなかこれはスゴイことだと思うんですけど。

仕入先が早く見つかって撲滅されると良いですね。

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なお、当サイトの関連したキーワードの記事は以下の通りです。

”事件”

→”韓国籍”

→”中国籍”

”朝鮮籍”

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