賃貸マンションで販売目的で4000万円相当の大麻を栽培 韓国籍の男ら逮捕

産経WESTが2016年7月29日付けで、大阪賃貸マンション4000万円相当販売目的大麻を栽培していた韓国籍の男を逮捕、と報じています。

画像はイメージ

事件のあらましは以下の通り。
大阪市浪速区の賃貸マンション大麻草を栽培し、乾燥大麻など約4千万円相当を所持したとして、大麻取締法違反容疑で韓国籍で無職、洪浩司容疑者(39)ら3人を逮捕、送検していたことが近畿厚生局麻薬取締部への取材で判明。 
洪容疑者は「販売目的で所持した」と容疑を認めている。 
送検容疑は2015年10月ごろから共謀し、同区内の賃貸マンション2棟の計3室大麻草を栽培するなどした件。 
 同取締部によると、今年6月以降にマンション室内などを家宅捜索し、乾燥大麻約2.7キロと大麻草計318株を発見。
マンションで大麻栽培、4000万円分所持…容疑の韓国籍男ら3人逮捕 近畿厚生局麻薬取締部 - 2016.7.29
産経WEST 魚拓

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大麻草、流行ってますねー。薬物汚染が進んでしまうのか…。

しかし、4000万相当っていうのもスゴイですね。

賃貸マンションでやるのは迷惑ですね。いや、分譲マンションでもダメですけど。

最近、マトリ(麻薬取締部)が活躍しているイメージがありますね。

…働いている方には悪いけど、しない状況の方がいいんですけどね。

 

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