韓国医薬品や偽ブランド品を販売目的所持容疑でレンタルビデオ店経営の韓国籍(54)を逮捕 大阪

韓国籍の男性(54)が経営しているレンタルビデオ店で韓国製の医薬品や偽ブランド品を販売目的で隠し持っていたとして、医薬品医療機器法と商標法違反の疑いで逮捕されました。

警察の調べでは金容疑者は約10年前から同店で韓国製の医薬品を無許可で販売し、「販売目的で薬を持っていたことは間違いない」と供述。

画像はイメージ

また、中国系の貿易会社から金容疑者宛に届いた未開封の段ボールに入っていた偽ブランド品について「中身は知らなかった」と容疑を否認しています。

ビデオ店に韓国医薬品や偽ブランド品…販売目的所持容疑で韓国籍54歳男を逮捕 大阪府警
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衣料品とかファッション雑貨について韓国では盛んに製造していて物によっては悪くないんですが、偽ブランド品の販売はまずいですね…。

薬品についても薬品の知識とそれに関連する法律の知識のある人が取り扱わないとリスクが高いでしょうし。


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